グランブルーファンタジーの注目SSR

グランブルーファンタジーもやっぱりレア度というものの存在が大きな壁となって立ちふさがっている事実がある。レアリティの低いカードは基本的にはレアリティの高いカードには太刀打ちできないのが現状だ。なのでできればレアリティの高いカードを手に入れたいところだけど、どんなカードを手に入れたらグランブルーファンタジーをより快適に遊べるかわからない人にアドバイスを捧げたいと思う。もちろん、これはあくまで参考であって人によって注目すべきポイントは違ってくる。実際にそれは違うなと思ったらそれぞれでアレンジしてもらいたい。

まずグランブルーファンタジーで注目に値するのはSSRシリーズだ。そのなかでもガウェインはいいだろう。ガウェインといっても七つの大罪の主人公ではない点に注意。閃刃乱舞はなかなかのスキルでさすが高レアリティのカードだけあって威厳を感じながらも麗しさすら漂うグラフィックスには目を見張るだろう。もちおろん、火力的にも申し分はない。次に注目するカードはアルタイルだ。アルタイルはヘタしたらガウェイン以上かもしれないとヘビーゲーマーの支持を受けているカードでこれからの急成長を期待したい新進気鋭の存在であるといえる。

最後に筆者が諸手を挙げておすすめしたいSSRカードがある。それがネツァワルピリだ。ネツァワルピリは名前を見たとき舌を噛みそうな名前だという印象が強いが、実力に疑いの余地はない。ソル・ルプトゥラは歯ごたえ十分ながら、キレとコクを持つ実力派スキルで、使い手に妙な高揚感をもたらすだろう。アビリティも図抜けている。一伐の構えと覇装の構えともうひとつはなめを忘れたが、死の三重奏ともいわんばかりのアビリティは筆舌に尽くしがたい。サポートアビリティもなっとくの品質で、このカードが排出されたら返品する気はさらさら起きないだろう。異論は認めるが、あくまでも筆者個人の雑感からのおすすめである。話半分に留めてもらいたい。

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